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修一「大変お待たせしました。写真は、『銀河桐里村』で、重要な役を演じるダブルみかちゃんズです。写真イマイチで、ごめんなさい。」

明菜「もう書かないのかと思ったわ。」

修一「うーん、なんか、優しくあろうと努力することは、良いことなのに、そんな気持ちを台無しにするような流れになりそうで、納得行く結論が見えるまで、悩んでました。」

明菜「えー、軽く行きましょうよ。」

修一「はいはい。まず前回の好きだから、こうしたい、してやりたい、何かあげたい。こんな気持ちは、 本来相手を喜ばせたいと言う気持ちから来るもので、誰でもある程度あるものだよね。」

明菜「うん、そして自分の株を上げるみたいな。」

修一「そこで、相手の気持ち考えずに、盲目的に好意を押し付けるタイプと気が利いて、相手のニーズに合わせた世話を焼くタイプに分かれるわけだ。」

明菜「そりゃ、後者の方が断然いいわね。」

修一「でも、最初の方で言ったように、後者は誰に対しても世話好きな浮気っぽいタイプだったり、最初だけ率が高いんだよ。」

明菜「でも、前者は気持ち悪いですう。どうすれば、いいの?」

修一「前者も後者も、家での家族やペットに対する態度をリサーチすることだね。そこでも、優しくて、まめなら大丈夫かな。」

明菜「そんなの当たり前の事だと思うけど、なぜみんなそうしないの?」

修一「好きになってからでは、自分だけにはと信じてしまうので遅いし、好きになる前にそこまで気にして付き合う女の子は、あまりいないよ。」

明菜「役に立たねえ。あたし、俺様タイプにする。あ、逆に下僕タイプの彼にするなら、前者で良いのか。」

修一「うん、そうだね。俺様タイプに関しては、またの機会にね。じゃあ、どんな優しさを求めれば、正解か。いや、無難かかな?の例だね。」

明菜「そう、それそれ。」
修一「じゃ、次回に。今度は、すぐアップするよ。」





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misuwaki105

Author:misuwaki105
群馬県桐生市でカフェレストランをやっています。料理作りはもちろん、占いもやっていますよ。

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